人は星をはじめ さまざまなネットワークのなかで生きる生命体です。 このブログでは、占星術の記事とイベントやワークショップ情報、個人的な日記を書いています。

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10月で鹿児島を引き払うことにしました。
10月で鹿児島を引き払い横浜に帰ります。しかしながら、市内の銭湯がほぼ温泉、食材が超美味しい、人々の優しさとかには、依然 後ろ髪ひかれています。

引越しをする一番の理由は、学校が東京に決まったので毎月通わなければならないコストが大変、そしてたまたま横浜に帰れる空き家があるので勉強のためです。

最後に背中を押したのは、今住んでいるビルに入れ墨屋が入って出入りする人のガラが悪くなったことと、7月にF15戦闘機が鹿児島の新幹線の駅の上をこれ見よがしに飛んだことです。

このビルのオーナーはお金のためなら入れ墨屋だろうが入居を許して他の住人はどうなってもいいという方針なのにホントにガッカリ。越して来た当初のオーナーと変わってしまって雰囲気が一変してしまった結果です。

また、鹿児島は海軍発祥の地ということか、首都圏に比べてマッチョな人が多く突然おじいさんやおじさんに怒鳴られたり怒られたり(オジさんオジイさん側には気に入らない理由があるのかもしれないけど。。女は黙っていろとか)意味がわからない扱いを受けヘキヘキしておりました。

こんなこと関東に居たときは経験したことありません。失礼だわプンプン!この地に居ると失礼だわとさえ思えなくなりそうでそおいう雰囲気がものすごく嫌です。

また、鹿児島湾とかに突然 潜水艦とか護衛艦とかが浮いているのに、住人はそれにまったく違和感を覚えないところが本当にマズイ(潜水艦、護衛艦だぜ凄いだろウェィみたいなノリは有り得ないと)と思ったからです。

たとえば同じ新幹線の駅である東京駅の真上をF15戦闘機が航空ショーとはいえ爆走したら首都圏では大問題になりますし、横浜港に潜水艦や護衛艦が予告もなしに浮いていたら、これも同じように大変な騒ぎになります。要は田舎だからって大丈夫だろうと馬鹿にされているんだと思います。

311の後ここで過ごした6年間は夢のように楽しいこと、美味しいご飯、すごく寛容で優しい人々(昔の日本では当たり前だっただろうこと)など関東では経験できなかった日本を経験できたことは大変満足しています。

都会から来たよそ者のわたしを暖かく接していただいたみなさま本当にありがとうございます。また、このような鹿児島の豊かさは簡単に失われてしまうものであることも同時にお伝えしておきたいと思います。

この貴重な環境を残し都会が犯した間違いを繰り返す事なく、より理想的な方向に発展するために、どうぞいろいろ考えて選択(政治家やさまざまなリーダーを選ぶ時)をしてください。









F15事件

先週7月23日に鹿児島市街地の上空を自衛隊のF15戦闘機が航空ショーで演技飛行をしました。 これを目撃した人の感想は2極にわかれ「有事か!」とか「怖い」「違和感」を感じた人たちと、「おぉ格好いい!」「すげー」「キャー素敵ー!」って思った人たちとの真っ二つの反応にわかれました。

出典:航空自衛隊千歳基地ホームページ http://www.mod.go.jp/asdf/chitose/gallery/
(※写真は出典クレジット入れれば使っていいとのことお借りしました。)

わたしは前者の反応をしFBに「ノースコリアがミサイル撃ってる来る現状で戦闘機カッコいいって単純に盛り上がるマッチョさが怖い」と投稿したら、盛り上がってたオジサンに「楽しんでいるんだから水を差すな」と絡まれました。SNSで絡んでくるのは今まで全員オジサンで、この間読んだ記事では日本で絡んでくるのはほとんどオジサンだそうです。研究どうりだ。。ゆう★ 

だって考えてもみてくださいよ、会ったこともない人にいきなりネガな発言をインターネット上でされても、それからどおいう展開でポジティブな結果が出せるんでしょうか。水掛け論で終わってお互いネガな気分になるしかないじゃないですか。よって、そおいう事が起こるとわたしは相手を速攻ブロックで対処します。それしか、それ以上酷くなるのを回避する方法はないから。

ヒーリングスクールの友達に話したら「これはわたしが自分の中の漠然とした恐怖を現実に投影した物語」でそれに深層心理で関係のあるエネルギーをもったオジサンが釣られて絡んできたんだと言われました。。まぁ、スピリチャル的にはそれが真実かな。

「わたしはマッチョなおじさんが超嫌い」がこの事件の根本的原因に違いない。しかし何故わざわざFBなんていう場所に発火しそうな記事をわざわざ投稿したくなってしまうのか? 「戦争」「オジサン」「野蛮」「横暴」「頭悪そう」とかのキーワードがからむとどこかのスイッチが自動で押される体質。この辺にわたしの問題があるよね。でも今は連日35度でそこを突き抜ける体力がないなぁ。。そしてその結果今回は自分が嫌われてるかもって心ひそかに不安に思っているオジサンを引き寄せ(ネガヴァージョン)しちゃったんだろうなDocomo_kao18ショボン

でも、どうもまだ何かあるかも、ひっかかってスッキリしない。やっぱり状況に適合した正解があると思う。今現在、ノースコリアがミサイルをバンバン撃ってきているし、日米の戦闘機が威嚇飛行でかの地の上空まで定期的に脅しにいっている。これを一触即発と言わずして何というという状況ではないかと思う。

現在、いつ戦争が始まってもおかしくない状況というのは事実。日本人の多くはこの件はできるだけ認識したくないと思ってるけど。よって有事となったらその瞬間に最適な対応してゆかないと生き残れる気がしない。これはたぶんスゴクひいて眺めると311とかのPTSDの一種だろう。まぁ、過去の歴史では朝鮮戦争もベトナム戦争のときも日本国には実被害はなかったから多分今回も朝鮮半島でなにかあっても大丈夫だとは思うが。。

やっぱりスピリチャル系の答え(今の環境は全部自分の心が作り出している)だけでは乗り切れないよと思うので、今住んでるところは韓国と中国の国境に近いという地理的状況を考慮して対応しなければ。

怖いっていう経験に関係する信念は根源的な感情がからんでくるから簡単に処理できなくて実に厄介だ。怖いんだけど何の行動も起こせないっていうのが最悪だから、もし何か酷いことが起こって来たら友達の居るハワイへの脱出とか頭の隅にいれて置こうと思う。

依然、心理的防衛と実存の間を行ったり来たりでモヤモヤのままだが。この問題はわたしにとって大事だと思うのでかき乱されたまましばらく寝かせおこう。諦めたり無視したりしなければ適切な時期に適切な事が起こるはず。この手の深そうな話はもしかしたら今生だけでクリアにならないかもしれないけど、それでも進化してゆく人(こんな事に引っかからない人)になるエクステンション









ついに高千穂峰踏破!!

ずっと登りたかった霧島 高千穂峰ついに踏破しましたぁ手 ここでは笑顔ですが途中登ってるときは、前を歩く人が居る斜面の角度は今までに登った山のなかで一番きつかったです。岩がゴロゴロで砂礫で足元が滑るので軍手で四つん這いになって岩登り状態な時も。。すごかった。

ベタに頂上にある 天の逆鉾と記念撮影

馬の背という岩ゴロゴロのガレ場。これは上から撮ってるからそうでもないけど実感はもっと急斜面。
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一緒に登った女子3人、頂上は強風が吹き荒れていてみんな笑顔が笑顔になってないの図


髪の毛は蛇女ゴーゴンのような状況

頂上から見える宮崎県側の里、晴れてたけど今日はもやがかかっていましたぁ。快晴ならば遠く開聞岳や桜島、宮崎シーガヤ、薩摩半島の南の端から大隅半島、日向灘まで見通せるらしい。今日は遠くは見えず。

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この花はキジムシロといって、初夏の霧島で絨毯のように一面に咲く可愛い花。超お気に入り、毎年写真撮ってます。

 

帰りは妙見温泉で立ちより湯を新規開拓。小さな浴室の木でできた壁に蚊取り線香用の小さな棚がつくりつけてあったり、竹にささった御幣が飾られていたり、ひなびた雰囲気が超好みの温泉でした。しかも今日の立ち寄り湯は250円! 鹿児島市は2時間くらいでエネルギーのクリーンな聖地 国立公園で遊べて、すごくいい湯治場もたくさんあります。ホント生活が豊か 手 

 









屋久島旅行記

25日から屋久島行ってきました。

屋久島到着 宮之浦岳です。

 

朝のスタートは、益救神社(やくじんじゃ)にお参りして山の神さまにご挨拶

正面が宮之浦港、背中に宮之浦岳を背負い、奥の宮は宮之浦岳というからご神体は屋久島の山全体という神さまです。

ちょうど結婚式で黒留袖のお着物の方たちが美しい地方の伝統的な風景なのかなぁ はじめて見る景色。

縁起は1100年前 醍醐天皇の時代までさかのぼれる由緒正しき神社です。

 

白谷雲水峡のくぐり杉くぐってます 願いが叶うんだそうな

3時間かけて登った太鼓岩でしたが、あいにくの濃霧 何も見えずかわりに異次元のドアが開いてしまったような不思議なスポットになっておりました。 ちょっと怖かったので早々に引き返すことに。 良くも悪くも屋久島は水のエネルギーの強い場所 目に見えないアストラスの入口も上から下までパワースポット的なところには開いている感じです。
 わたしは火のエネルギーのほとんどない土地は苦手ですかねぇ。今回はお天気も悪くて太陽のパワー不足だったし。 島に降り立ってから聞く話は墓と家の話ばかり、今回アプローチした方角が悪かったかも、仕事で屋久島行けるで盛り上がり欲張っちゃったようです。 山登ってても厳しい山で屋久杉を切りだしていた昔の人たちの大変さばかり気になってしかたありませんでした。ちょっとヤバかった。 早く桜島の見える家に帰りたいと思ってしまった。。わたしには火山のある霧島連山があってますね。 

ネタですが、一緒に登ってきた韓国人の女の子たちがポケモンのアプリを立ち上げたところ太鼓岩の上にもポケモンは居ました! なんか現実では濃霧で何も見えないのにバーチャルな世界ではモンスターが!こんな場所にまで なぜ? シュールな感じでしたが、現実で写真撮っても面白いものは何も写らないので、P-Goのスクリーンショットを記念に撮ってみることに。

一応、太鼓岩踏破の目標達成でピース! 結構ヨレヨレです。

 

気を取り直して、いなか浜 うみがめ上陸北半球一 日本の美しい浜辺17選にはいっているらしい。 確かに美しい浜辺です。

花崗岩のかけらからできている美しい砂浜です。ところにより水晶の気配も

 

西部林道という一車線のみの林道ではお約束のヤクジカとヤクザルの群れに出会いました。 この子は若い雄、まだ角が小さい 鹿もサルもヒナビタ感じの種類です。 日光のサル軍団とかみたいに狂暴そうな子はいません。 鹿も小ぶりで角も小さく全体に地味で大人しいです。 この島は本来 地味な島なんだと思います。 

 

大川の滝(おおこのたき)です。 これはさすがに水の島 立派です。 もう少し先のモツチョム岳という山では山のほぼ中腹から滝が流れ落ちていてすごい景色でした。 やっと観光らしい雰囲気になってきました。 

この後、そらうみで超美味しいフルーツジェラートを頂き、お友達に頼まれたマムズキッチンの塩クッキーを買い帰路に、なかなかシュールな旅でした。

 

 

 









日向国(ひゅうがのくに)の江田神社と宮崎神宮
もうすぐ春分、春なので東の海(日向灘)に行きたくて、お友達といっしょに宮崎市までピクニックにいってきました。

鹿児島は、東は日向灘、西は東シナ海と東西両方の海にアクセスしやすい場所なので日に向かう海、日の沈む海のどちらの絶景も車で2〜3時間くらい走れば見れます。

わたしは日向灘をながめる絶景ポイントはシェラトンシーガイヤリゾートの客室だと思っていますが、東の海から登ってくる太陽をみて、昔、神武天皇がこの地から船を漕ぎだして遠征しようと思った気持ちがわかるような気がします。

今回はシェラトンのオーシャンビューには縁がなく海は地上からながめるだけに終わりましたが、東の海は西とはまた趣がちがって良かったです。

シーガイヤリゾートのある海辺の松林は、日本を作ったイザナギ、イザナミをお祀りする江田神社(えたじんじゃ)という古いお社があったり、イザナギが黄泉の国の穢れを洗ったという禊池(みそぎいけ)があったりする阿波岐原(あはぎはら=聖地)に隣接しています。40数階建てのリゾートホテルの足元に古事記の神話のスポットがあるという不思議な土地です。

江田時んしゃ
江田神社、この神社は政治や権力のにおいが全くしない、純粋に日本の高祖神をお祀りしてある感じが素晴らしいです。日本人のDNAをはるか昔に遡って、おじいちゃん、おばあちゃんに会いにきたような不思議な気持ちに抱かれます。こころの底からホットできる感じがすごいです。


神道の儀式でとなえられる「はらいことば」の起源はここ阿波岐原(あはぎはら)の禊池(みそぎいけ)です。


古事記の有名なお話、イザナギが死んでしまったイザナミを追って黄泉の国まで降りていったけど、彼女を連れて帰ってくることはできずに、この池で体を洗って清めたという禊池(みそぎいけ)左の目を洗ったらアマテラス、右の目を洗ったらツキヨミ、鼻を洗ったらスサノオが生まれたという神話の地です。でも、イザナギは男性なのになんで子供産むんだろうとか不思議なストーリーではあります。ここはいつきてもプチヘブンな空気感です。


宮崎市内のお気に入りコースの次は、いついっても格調高くりっぱな宮崎神宮。 この地から東を目指して船出した最初の天皇、神武天皇とそのお父さんとお母さんであるウガヤフキアエズノミコトとタマヨリヒメをお祀りする神社です。


正面の祭壇には御神器の大きな鏡がど〜んって置いてあってお参りしてる自分が映ってビックリしました。 境内の結界をはってある感じはすごくて、現在までリアルにつづいている天皇家ご一家を守ってる神社なんだなぁて思います。 

一緒に行ったお友達が身分の違いを感じるって言っておりました。確かに。。

江田神社のふわっと包んでくれて誰でも受け入れますよぉっていう雰囲気とは全然違う空気感ですが、この神社も江田神社ともどもとても気に入っています。


 








お正月
あけましておめでとうございますハート
今年の元日はお友達のお宅で豪華お節料理でスタートいたしました。
カニとか食べたの久しぶりぃ矢印上 ありがとうございます。


毎年恒例 鹿児島神社に初詣に おみくじは小吉でしたが、去年の大吉より良いこと書いてあるかもき


すっごい人出で鹿児島ではめずらしく参拝のための長蛇の列でした。 お参りまで、後もう少し。


今年で鹿児島移住5回目のお正月を迎えることができました。 
お付合いくださっている みなさま ありがとうございます。
本年もよろしくお願いいたします拍手

 








霧島神宮 大祓いの儀
大晦日恒例 霧島神宮大祓いの儀いってきました。 今年はなんか別に病気とかじゃないけど生き延びれた感があって今までで一番ありがたいお祓いで すごく癒されましたぁにじ

この神社のお祓い人生で経験したなかで一番良いと思います。 鹿児島の自然のパワーがこの儀式に集結しているといっても過言ではなくて、毎回龍神がやってくる前に雨が降ったりすごいときは雹(ひょう)とかも降りますが、儀式の時だけにわかに晴れます。 不思議でしょぉ




神職の方たちの御行列


毎年近隣の方々がたくさん集まります。


人型に穢れをうつして川に流してもらいます。


最後はお振舞いのお神酒 効きます。 鳥肌たちました。


この後は温泉で仕上げをして歳の穢れを完璧に祓いましたぁき
ものすごいヒーリングでございました。

 








オーガニックについて思うこと

オーガニックフェスタで買ってきた品々、どれも元気で美味しそうでしょ!
 
11月21日、22日と鹿児島で毎年開催されるオーガニックフェスタに参加していて、いつも一緒にでているさゆりさんから発芽玄米エキスをもらいました。このエキスは酵母液の培養にちょっとした魔法が必要なので、魔法とオーガニックについて少し思うところを書いてみようと思います。

鹿児島オーガニックフェスタは日本で最初のオーガニックフェスタで3万人を集客する全国で最大の農業のお祭りです。 近隣の宮崎や熊本、長崎とかからの出店の人も見かけます。

ここで販売されてる野菜やお茶、パンやお菓子、ジャムやはちみつとか土地のパワーと作ってる人のコラボレーションに特別な魔法がかかってできてるものが多いので、どのプロダクトも魔法がかかる必至条件が大事というかそれがないと魅力が半減してしまいます。

この魔法は、大量生産を目指す遺伝子組み換えとか、農薬をバンバン使う農業や3倍の大きさに育つGMOシャケとかとはある意味真逆の思想のもとにはなりたっている事象です。
  
畑の小さな生き物とのコラボレーションで食べ物ができるってわかってらっしゃる作り手さんの玄米餅と日本茶どちらもすごく美味しいです。さすが
 
魔法は自然の季節とタイムスケジュールにのって動いていてタイミングと時間を必要なだけかけること、人の自然に対するリスペクトと愛が必要条件です。 人は土地を耕したり種を撒いたり草を刈ったりお世話をしますが、あとは自然の魔法、日の光や雨や雷、昆虫や土の中の小さな微生物まで参加して全員のコラボレーションで完成する技です。
 

宮崎からの出店でエジプトのファーストフードだそうです。豆のコロッケが美味しかったです。
 
こおいう魔法がかかった野菜や果物、お米や小麦、それからできたお餅ちやパンはどれも独特の香りや甘さがあって口に入れた瞬間に充実した美味しさが全身にひろがります。 作り手のみなさまの顔もとってもしあわせそう。。

わたしは鹿児島に越して来てまだ4年と少しですが この豊かさを毎日食べているので、横浜の実家に帰って1週間も経つとご飯が味気なくて泣きたくなるような精神状態になってしまいます。

魔法が効いてる生活は、酵母液を培養するような手間暇かけた丁寧な暮らしが土台、この豊かさを小さな暮らしから守って行こうと改めて思ったオーガニックフェスタでした。

にじ  Viva Organic !

 








ミッションステートメント書きました。
本日6月16日は、夏至直前の新月でわたしのホロスコープのアセンダント(魂が地球に着地したポイント)の近くで太陽と月がリセットします。 

しかも、新月には木星と天王星が60度、60度で手をつないでおり、新しい事をはじめるには天体からの盛大な応援のある良い日です。

記事を投稿した直後インターネットラジオからハレルヤの大合唱が流れてきました。 ビックリ! 木星と天王星の120度の励ましって派手でした・・(笑)

・・ということで、自分の仕事の方向性を宣言するミッションステートメント書きました。
http://office.heartquest.jp/?eid=46

 








ドローンで櫻島の火口を撮影するの成功したんだって!

この写真 素敵だぁ ワクワクしますきらきら  毎日 火山がバンバン爆発してるような場所に住んでしまうと火山がない土地に住んだら寂しくなっちゃうかもって思います。

桜島の大噴火が心配といわれていますが、わたし個人は桜島の火砕流で死ぬなら結構本望です。 中途半端に火傷とかはイヤだけど

熱い大自然の活動が身近にあると自分の赤い血液が心臓の鼓動でめぐってる感じを思いだすのがいい。 なんか生き物としてのやる気がでます。

福岡や横浜の都会にもどっておいでというコールもありますが、横浜はもうたぶん帰らない。。 福岡はわからないけど。

18歳のころから数えれば10回以上は引越ししていますが(平均3年くらい)・・、今はしばらく鹿児島にいようかなって思います。